自己紹介

Piyarī Hawā(ぴやりー・はわー) / 風ふわり へようこそ!

Piyarī Hawā ぴやりー・はわー は、
ヒンディー語・ウルドゥー語で「心地よい風 a pleasant breeze」という意味です。
ブログ・Youtubeチャンネルでは、心地よい風 → 風ふわり としました。
風のように、ふわりと巡った思い出の場所や出来事について、
興味のあるテーマについて、
などなど、ふわり・気ままにアップしていきます。
更新頻度もゆるりな感じです(確信)。

2018年6月29日

 
Piyarī Hawā(ぴやりー・はわー)

プロフィール:

1970年大阪生まれ
ですが、大阪弁下手です。
北の国から的(北海道)な話し方を好みます。

Piyarī Hawā
Piyarī Hawā
~だね。~っしょ(いいっしょ)。な言い回しよく使っています。


お仕事は、あちらこちらのご縁のある場所で、

ウルドゥー語通訳(協力隊時習得、パキスタン、日本で)
日本語教師(日本語教育能力検定試験合格、外国ルーツ児童生徒への指導など)
支援学校講師(東京、北海道、大阪で)
介護福祉士(兵庫、大阪で、重度障がいのある方の在宅訪問が主です)

などをしています。

3歳の頃。太陽の塔には大屋根がありました。


大学進学で上京、以降は、あちらこちらに住み、あんな仕事こんな仕事を。

北海道:
教員スタート→辞めて牧場→大学入り直し→青年海外協力隊応募、と、
自分的重要な節目はここから。めっちゃ大好きな場所です!

道東の牧場にて。大切な、ありがたい時間でした。


パキスタン:
青年海外協力隊(2003-2005)が初パキスタン。
以降ご縁をいただいて、NGO、仕事、旅行で行き来を。

パキスタンの街角から | My wonderful days in Pakistan
2003年のパキスタン派遣時に始めたウェブサイトです。
https://ktc-johnny.com/

私たちは、日本と開発途上国の人々をむすぶ架け橋として、互いの知識や経験を活かした協力をすすめ、平和で豊かな世界の実現をめざします。
初稿:2003年3月30日 更新:2018年5月31日(活動報告書閲覧のおすすめ追加) 駒ヶ根訓練所の79日間(日記) | 駒ヶ根アルバム(派遣前訓練の思い出) | 派遣前の準備 | 帰国報告会レジュメ | 任地出発・帰...

2021年現在は、パキスタンから来た子どもへの学習支援
(ウルドゥー語通訳、日本語指導)
をさせていただいています。

協力隊員時代。いろんなイベントで素人演奏しまくってました。


旅をすること、オカリナを吹くことが好きです。

パキスタン北部のフンザ(風の谷)の山の上でオカリナ(2013夏)。 後ろに見える白雪かがやく山は、ラカポシ(7788m)。


2013年8月のフンザの谷全景。実際、その場で眺めてるとすごいですよぉ。

Whole Hunza Valley from the Eagle's Nest (Duikar) | 風の谷フンザ全景

ヒゲをはやしていた頃(協力隊時代)、
この場所(フンザ)でオカリナを吹いていると、
「ああ、なぎら健壱さんが吹いているのかと思った」と、
日本から来ていた観光客さんに言われたことがあります。

え?ギターじゃないのに?そ、そんな雰囲気?ワタシって・・・。

なぎら健壱さんに間違えられた(2004春フンザ)


・・・あ、あぁ、そう見えるかも、なんで、す、ね。。。(遠い目)

現在地:
ぴやりー・はわー のように、
かろやかで心地よくある、ことを大切にしたいなぁ、と思っています。


へたくそでも、
興味のあるものなら、何足でもわらじを履きたい、なんでも屋です。
好きな言葉は、「オールラウンダー」「自在型」。
そんな風で居たい。